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三が日新聞に掲載された広告のなかで一番です

パイロットと和田誠のコンビ

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筆記具の中でこのごろ一番馴染みがないのが万年筆。

わたくし中学生になって買ってもらった時の嬉しさ今でも覚えています。

パイロットキャップレス。あの大橋巨泉のコマーシャル ハッパフミフミのあれです

少し経ち18違う兄がそのころ珍しい香港への家族旅行でみやげとしてくれた

キンピカピンのパーカーの極太のもの、その後セーラー、プラチナ、何かの博覧会で発売された

極安の中国製のもの。そして大学の時はスイスのカランダッシュ、ペリカン

社会人になり待望のモンブランとパイロットカスタム。

最近は頻度こそ減りましたが努めて手紙、日記は万年筆で書きます。

いただきもののボールペンは数百本、でも愛着がないのでいつもぞんざいな扱いになり

ポールペンさんゴメンナサイ。

この広告何度読んでも眺めても感心します、癒やされます

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読みづらいですがご興味のある方はご一読なさいませ

とてもよい文章です
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生牡蠣が好きです。真冬は赤ワインに牡蠣、旨いですよねえ

オイスター

飲み屋さんでメニューにのっていると反射的にオーダーします

独特の食感と風味が脳に浮かぶんです。冬は冬ものののど越しの良さ、

夏は夏で岩牡蠣の口中ではじける磯の香りが・・・・

わたくしは無条件に「食べるひとおおお」と問われれば

ハアアア~~~イと手を上げますが何人かいる場合は

確認の必要ありです。

「おぅいいね」派と「わたしはちょっと・・・」派と分かれるからです

「苦手?」「いえ前は好きだったんですけど」

「当たったの?」「ええ」

当たると云えば牡蠣。コノ会話がいかなる食材より多いですね。

その次が思い当たらないくらいに。

食あたりらしき経験ありませんのでどの位苦しいものなのか理解できません。

八代亜紀 舟歌ではないけれど

ちゅうるり ちゅるちゅる ちーちゅ ああうんめ

ちらっととなりの人をみると穏やかな眼差しで見られているが

心の中では「こいつら当たれ~っお前もひとの心のわかる人間になれっ」と念じているような

曖昧な微笑み

牡蠣は鮮度は関係ないらしいです。何が原因か調べたら

現代の科学では解明されていないとのこと

すべて運ということか。オイスターロシアンルーレット
お江戸の冬の風物詩「酉の市」

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在京の長男が送ってくれました。浅草鳳神社三の酉で福をいっぱい授かった熊手であります

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鶴、俵、萬両箱、おたふく、小判、まねき猫、松竹梅、鯛、赤カブ?小田原提灯諸々

商売繁盛満開であります。

長男からのメッセージ

しっかり商売繁盛の掛け声もらって来たので、来年も良い一年になると思います

としっかりエールを送られました

東京で作られる縁起物は粋でセンス良く感心しました。

長男に感謝感謝であります
子ども達から遅がけの誕生日祝いをもらいました。

柄に合わないヴィンテージワインと欲しかったリーデルのワイングラス

プラスワインを注ぐときのキャップです

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ワインは[シャトー レ ゾルム ド ペズ[1995]年 AOCサンテステフ クリュ ブルジョワ級 シャトー元詰]

フルボディの辛口赤でございます

もったいなくて飲めません。

飲むとしたら娘の結婚式前日、家族で夕食卓を囲んだ時にしよう

いつのことやらわかりませんが・・・・・


日本酒、国産ワインとボージョレを前に少しずつ出てきております

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賀茂鶴の新酒しぼりたて。とても濃いですコレ。お冷や(常温)で最初の一杯

重い。温度により口中での感触は変わるもんですね

酒蔵の解説
広島県産の厳選した「こしひかり」を磨き、 天然伏流井水で丹念に仕込みました。 毎年その年の秋に刈り入れた新米で造ります。 軽快で滑らかな辛口、爽やかでフレッシュな旨さをお楽しみください。

今日はつめたいの(冷蔵)で試してみよう
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