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仕事の実績だけが自分を表現できる唯一無比のものだと信じて疑わなかった時が過ぎ、このように時代が失速し、停滞すると何を目標に今から進んで行けばいいか途方に暮れる。

お手本にしていた会社が倒産したり、生き様に学ぶこと多しと思っていた人がお金が絡むと途端に嫌な人になってしまったりする。  あああやんなっちゃうな クソッ

気分が沈んだときは本

逆に気分が高揚しているときも本

ご存知ですか?PR誌

PR誌は隠れた名作や好企画満載です。

出版社のPR誌 年間千円で毎月自宅まで届きます。

薄くて、小さいけれど各出版社の特徴が色濃く反映されて面白いです。

主な文芸PR誌


昨年まではメジャーなものはほとんど購読していましたがたまって仕方なく(本、雑誌はよほどのことがない限り捨てられない性格)数社に絞りました。

文芸春秋社 本の話

本の話


角川書店  本の旅人

PR 063


朝日新聞社  一冊の本

一冊の本


新潮社  波

PR 065
筑摩書房  ちくま

PR 067



表紙の子の目つきがとても気になりますね。
奈良美智ならよしとも この人愛知県立芸大の出身なんですね。


その他 光文社  本が好き と毎日新聞社の 本の時間を定期購読しています。


表紙を眺めているだけでも楽しいですよ。A5版サイズで近々に出る自社の刊行物の書評や対談を主にしています。

PR 054


またこれに連載しているものが本になり出てきますのでとても安上がりで楽しめるということです。



知らない作家を知ることも魅力の一つです。
野中柊、山崎ナオコーラ、辛酸なめ子、岸本佐和子とか贔屓にしている人の新刊も知ることができます。お気に入りが何か女の人ばかりですね・・・・


不便なことは図書館へ知った時点で予約を入れてもまだ入荷していなくて最初に読む優越感が得られないことかな

わたくし全く読まないジャンルはファンタジー、SF、漫画、ホラーかな。苦手です

 文芸PR誌

58年間変わらぬ味


以前は支那そば今は中華そば どこよりも好きです。

松葉屋1

天丼 三河湾の赤シャ海老しか使わないので漁が無い時はありません

松葉屋2

カレーうどん

松葉屋3

親子うどん

松葉屋4

一色 松葉屋さん

私が三十過ぎまでは宝町でやっていましたが現在は朝日町(徳倉建設初代社長跡地)に移りました。
この通りでチャンバラごっこしてました

松葉屋0

PR 051

わたくしが生まれる前からあります。近所だったので松葉屋さんは生活の一部でした。

家族だけで味を変えずやって見えます。飲食店が廃業していく中でここと大宝亭が残っています。

久しぶりに行ったら義理の姉と姪親子三名とばったり

笑っちゃうのは注文するものが全く同じ。

食べる順番も一緒、脈々と味覚と嗜好は引き継がれてゆきます。

帰りに丸源で海老せんべいを買い帰宅、今日は自転車に乗れないので酒とせんべの一日になります。

※ 一色のものは海老せんとかせんべいとはいいません

  センベです。

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