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80年の実績をもつ小児用のかんむしの常備薬

ヒヤ、ヒヤ、ヒヤの、ひや・きおーがん

「樋屋奇応丸」の販売を大幸製薬が引き継ぐという報道

これでずーっと商売をしてきたが少子化で将来を
見通した場合やはり暗いということはわかる

製造に特化して販売を大手大衆薬メーカーにまかせることにしたのだろう

これが8月から販売される新パッケージ品
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もうひとつの同効品「宇津救命丸」はどんな動きをするのだろうか、興味深い

40年前までは薬局には欠かせない薬品だったのだが今じゃ店頭にある店少ないのではないか

お客からの指名もここ十年ウチの店ではない
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