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50代後半ともなれば性ホルモンは減り始めます
体がその環境(ホルモンが減る)になじむまで

いろんな変調をきたしていくのを感じています

更年期

丈夫だけがとりえのわたくしもここ数週間どうもいけません。

「体がだるい、倦怠感、水のような鼻水、微熱、頭重、頭痛
 目の奥が痛い、動悸、いらいらする、物事に集中できない
 ひととの会話がおっくう、眠りが浅い」などなど


いまだ自覚したことのない症状ラッシュです

ホルモン量は個人差があり今までが良すぎたのか・・・・・

社会性ホルモン

男性ホルモンは体型に関するだけではなく自分をアピールしたり
社会への適合性とも係わりがありますのでこんな言われ方もします

コレが減るから人付き合いがしたくなくなり、引きこもりたくなるのか

引きこもるのでホルモンが減るのか不明です

定年を過ぎるとやたら学校、会社、趣味の仲間などとの交流会が
増えるのも本能からなんでしょうか?

プロペシア(あの爆笑問題がCMをやっている)
という毛生え薬関連の文献を読んでいたら

朝の勃起の有無は健康寿命と深い関係がある

ドキッ!

「朝起ちや 小便までの いのちかな」なんてのんきなことをいっておられません

まったくない・・・・・・・マジで。

ホルモンだけでなく動脈硬化やストレス
いびきと相関関係にある睡眠時無呼吸症などと関係がある

多多ない人(起たない)は血管の健康を損なう危険性おおあり

それにわたくし糖尿病

勃起は快食、快便と同じ生理現象、健康ならば毎朝あって当たり前

なんて書いてあるとへこみます。だってないんですここんとこ ズッ・ッ・と

巻末に

時にはわが身を振り返り、ご自身のストレス対策を考えるきっかけに
してはいかがでしょう

と述べられていますがそんなご無体なことでしめられても・・・・・・・・
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