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家内の父親が亡くなり実家に詰めていました。

うちの奥さんはとても頼りないので父親(89歳)は

50を半ばの彼女をとても心配していました。

またうちの子供たちも義父を尊敬しとても慕っていましたので

ふつうこの年齢の方々の葬儀は大往生ということで明るいさっぱりした

葬儀でしょうが悲しい葬式です。

米寿の祝いをファミリー全員で馴染みの寿司屋を貸し切り、掛け買いのない

ひとときを過ごしました。また来月で90の祝いを計画していたのに願いは

叶いませんでした。3日通夜式、4日葬儀とまだ気が張っていますが

明日以降じわじわいろいろな思い出を通して悲しみが募るのでしょう

昨日は湯灌と納棺があり家内の実家まで自転車で出かけました。

八十八夜の西尾の茶畑(稲荷山・鷲塚橋手前)早朝でまだひとの姿はみえません

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碧南の藤棚もだれの姿もありません

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家族に見守る中納棺まですみました。
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