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今月はじめから一斉に咲き見頃を少し過ぎたヒガンバナ
higanbana.jpg

近くでは半田の矢勝川沿いの見事な群生がありますね

ヒガンバナは稲とほぼ同時に日本に入れられた種だそうで人の手により広められてきました

なぜたんぼの畦に多いのかというと球根(鱗茎)がアルカロイド(毒)を持つため

土に穴を空けるネズミモグラ他虫たちを近寄らせない工夫だそうです

球根の毒性は強く食べると嘔吐下痢神経麻痺が起きますからご注意ください

やっほ~~おじさんお気に入りの彼の場所

矢勝川堤防に大群落を作ったか

新美南吉の「ごん狐」のなかに彼岸花がでてくるからかな

花言葉『情熱』

わたくしにはとんと縁のない言葉であります






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